腰痛でお困りなら新宿区の 整体院 慶新-KEISHIN-

オフィスで働く人の”肩こり対策”

 

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

あなたは肩こりにお悩みではないですか?

 

 

肩こりは女性に多いですが、その中でもオフィスでデスクワークをする人に特になりやすいです。

 

 

本日は、「”オフィスで働く人”の肩こり対策」をいくつかご紹介します。

 

 

いつでもできるので、覚えておくだけで今日から役に立ちます。

 

 

 

 

 

①うつむくような姿勢にならない

 

 

座った状態での前傾姿勢は体に大きな負担がかかります。

 

 

20〜30°下を向くように、椅子やパソコンを調整しましょう。

 

 

肩と耳の位置が大きくズレると良い姿勢とは言えません。

 

 

 

②同じ姿勢を長時間とらない

 

 

ずっと同じ姿勢でいると、腰痛の原因にもなる腸腰筋が硬くなります。

 

 

座りながら、「背中を反る→丸める」と骨盤の運動をしましょう

 

 

 

③室内の乾燥に注意する

 

 

目の疲れと肩こりは密接に関係します

 

 

室内が乾燥しているとドライアイになったり、パソコンを見ていると目が疲れやすくなります。

 

 

会社だと湿度の管理は難しいと思います。

 

 

休憩時間に濡らしたタオルを温め、目に当てましょう。

 

 

 

④体の”冷え”に注意する

 

 

体が冷えると、血行不良を招き肩こりになります。

 

 

会社では温度調節が難しいため、これからの季節は冷房冷えが多くなります。

 

 

いつでも体を温められるように、ストールや膝掛けを持ち歩きましょう。

 

 

これらの対策法を覚えておいて、デスクワークでの肩こりを予防しましょう!

 

 

 

 

 

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

夏の”冷え”対策方法!

 

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

『夏の”冷え”が招く体のトラブル』をまだ見ていない方は、是非見てください。

 

 

その記事では、実は、暑い夏”冷え”を起こしやすい!

 

 

そして、

 

①自律神経が乱れる

 

②風邪をひきやすくなる

 

③お腹を下しやすくなる

 

 

このようなことが体に起きる!と紹介しました。

 

 

 

本日は、「夏の冷え」の対策方法をご紹介します!

 

 

 

【冷えた時の温めポイント】

 

◎ここを温めよう!

 

・首 

肩・首からくる自律神経の乱れを予防しましょう

 

・お腹 

内臓が冷えると代謝が悪くなります

 

・足首 

足は重力の影響で血行が悪くなりやすい。むくみ予防にも効果的です。

 

 

 

 

【お風呂の入り方】

 

◎湯船につかろう!

 

 

夏はシャワーで済ましがちです。

 

 

38℃〜40℃で20分程度浸かるのが効果的です。

 

 

また、湯船につからない場合には、週1、2回15分程の足湯でも効果的です。

 

 

足湯をする場合には、湯船より高い42℃に設定しましょう。

 

 

 

 

 

 

【飲み物は常温の水】

 

◎こんなことに注意!

 

 

・冷水

内臓を冷やし、代謝や消化機能を下げてしまう。

 

 

・ジュース

砂糖により、血糖値が急激に上下し、体温が下がりやすく、血流を悪くする。

 

 

・コーヒー 

カフェインには、血管収縮作用があります。利用作用もあるため、体の水分が出てしまいます。

 

 

 

 

【かかとの上げ下げ運動】

 

 

◎スキマ時間に行いましょう

 

 

足先は、血流が悪くなりやすい。

 

 

「第二の心臓」と呼ばれる、ふくらはぎの運動を行い、

 

足に溜まった血液を戻すように促しましょう!

 

 

デスクワークの方は、座りながら行いましょう。

 

 

 

冷え性の対策をして、体のトラブルを予防しましょう!

 

 

 

 

 

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

肩こりになりやすい生活習慣

 

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「肩こり」についてお話ししたいと思います。

 

 

肩こりに悩む人はとても多いです。

 

 

肩こりがひどいと、肩の痛みや頭痛になることが多いです。

 

 

普段の生活で何気なく行っている習慣が、この肩こりの原因になっていることがあります。

 

 

いくつかご紹介しますので、自分の生活を振り返って、

 

 

肩こりの原因がないか考えてみてください。

 

 

 

①前屈みの姿勢でデスクワークをしている

 

 

②電話のとき、片方の肩とアゴで受話器を挟む

 

 

③立っているとき、腕組みをする

 

 

④椅子に浅く腰をかけ、背もたれに寄りかかる

 

 

⑤荷物やバッグをいつも同じ手。肩で持っている

 

 

 

⑥寝転がって、本やテレビ、スマホをみている

 

 

これらの習慣は肩こりが起こりやすくなります。

 

 

無意識にやっている人も多いので、注意しましょう!

 

 

普段の生活を見直すことが肩こり解消の近道かもしれません!

 

 

 

 

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万病のもと”ストレス”の原因とチェック法

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「ストレス」ついてお話ししたいと思います。

 

 

ストレスは『万病のもと』とも言われており、体に様々な悪影響を及ぼします。

 

 

人がストレスを受けると、副腎と言うところから「ストレスホルモン」が分泌されます。

 

 

このストレスホルモンは自律神経(交感神経)を活発にして、血圧を上昇させます。

 

 

このようにストレスによって起こる体の反応を「ストレス反応」と言います。

 

 

ストレスの原因が1つだけであれば、ストレス反応は比較的治まりやすいですが、

 

原因が複数であれば、ストレスホルモンが大量に分泌されてしまいます。

 

 

その結果、血圧が異常に高くなり、脳卒中心筋梗塞を引き起こすのです。

 

 

脳卒中や心筋梗塞だけではなく、様々な病気に関係してきます。

 

 

【ストレスに関わる病気】

 

がんとストレスの関係については、国立がん研究センターが18年にも及ぶ研究から、

 

「ストレスを長期間受けている人では、がんの発症リスクが11%高くなる」と発表されています。

 

 

 

【ストレスの原因】

 

ストレスの原因は2つあります。

 

 

1つ目は「人生の節目に経験する出来事」です。

 

進学、就職、結婚、出産、転職、昇進、離婚など。

 

 

2つ目は「日常の出来事」です。

 

家庭内トラブル、人間関係トラブル、仕事の負担、家事の負担など。

 

 

一般的に良いとされる出来事(昇進、結婚、進学など)でもストレスを受けます。

 

 

・ストレスのサイン・チェック方

 

 

自分だけでなく、家族や友達にも確認してもらうと良いと思います!

 

 

普通に生活をしていてもストレスは受けるものです。

 

 

体が出すサインを見逃さず、上手に付き合って、様々な病気から身を守りましょう!!

 

 

 

 

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ー整体院 慶新
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緊張性頭痛のセルフチェック

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、昨日お話しした「慢性頭痛のセルフチェック」についてお話ししたいと思います。

 

 

昨日の投稿でもお話ししましたが、慢性頭痛には4つの種類があります。

 

 

頭痛で悩む方の中には、病院へ受診はせずに市販の薬で対処している人も少なくないと思います。

 

 

自分がどの頭痛かを正しく知り、正しい対処をすることが大事です。

 

 

「緊張性頭痛」は、首・肩周りの筋肉が硬くなり、血流が悪くなることで頭痛が起きます。

 

 

・長時間の同一姿勢

・悪い姿勢

・不適切な枕

・運動不足 などに加えて、強い精神的ストレスが原因になります。

 

 

 

 

【緊張性頭痛のセルフチェック】
① 頭の両側に起こる

② 圧迫・締め付けるような痛み

③ 我慢できる、仕事などをこなせる

④ 体を動かしても悪化しない

⑤ 吐き気、嘔吐はない

⑥ 光や音が気になっても、どちらか一方だけ

 

①〜④の2つ以上と、⑤⑥の両方が当てはまる場合には、”緊張性頭痛”が疑われます。

 

 

緊張性頭痛の痛みは、30分で治る人もいますし、1週間程度続く人もいたりと個人差があります。

 

 

頻繁に起こると大きなストレスになり、さらに頭痛が誘発されたり、違う症状が出てきたりと、

 

悪循環に陥るので、頭痛外来や神経内科などの専門医へ受診していただくことをおすすめします!

 

 

自分の頭痛を正しく理解して、正しい対処をしましょう!

 

 

頭痛解消のセルフエクササイズも過去に公開してますので、是非チェックしてください!!

 

 

 

 

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院長希代拓哉

慢性頭痛の種類!あなたはどれ?

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「慢性頭痛の種類について」お話ししたいと思います。

 

 

頭痛には、「慢性頭痛」「二次生頭痛」があります。

 

 

慢性頭痛は、原因となる疾患はないが頭痛を繰り返すもので、

 

15歳以上の日本人の約40%の人が悩んでいるとされています。

 

 

慢性頭痛は4種類ありますが、自分がどのタイプかを見極め対処することが大事です。

 

片頭痛…ズキズキと痛む

 

緊張性頭痛…頭全体が締めつけられるように痛む

 

群発頭痛…片目の奥や側頭部に激痛を感じる

 

他に薬の使い過ぎによる頭痛があります。

 

 

”片頭痛”と”緊張性頭痛”は、ストレスや疲労、寝不足などの共通因子があるため、合併して起こることもあります。

 

 

 

合併して起こる症状には、日によって”片頭痛”と”緊張性頭痛”が起こるタイプと

 

日常的に”緊張性頭痛”が起こっていて、たまに”片頭痛”が起こる2つのタイプがあります。

 

 

 

合併型が疑われる場合には、自己判断で適切に対処することは難しいので

 

頭痛外来や神経内科などの専門医への受診をおすすめします。

 

 

 

 

「二次性頭痛」は原因となる病気がある頭痛で、突然激しい頭痛が起きるくも膜下出血や、

 

高熱を伴う髄膜炎、数週間の間に進行する脳腫瘍など、命に関わる危険なものがあります。

 

 

50歳以上で初めて強い頭痛が起こった場合には、「二次性頭痛」が疑われるのでなるべく早く医療機関に行って受診をしてください!

 

 

「片頭痛のセルフチェック」も過去に投稿しているので是非、確認してください!!

 

 

 

 

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ー整体院 慶新
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偏頭痛のセルフチェック

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、あなたの頭痛が偏頭痛かどうかが分かるセルフチェックをしたいと思います。

 

 

頭痛を持っている人は少ないくないと思いますが、

中には病院へ行かずに市販の痛み止めで対処している人もいるかと思います。

 

 

自分で簡単に偏頭痛かを確認できるセルフチェックを紹介します。

 

 

 

【偏頭痛チェック】

 

①頭の片側に起こる

②ズキンズキンと拍動性の痛み

③我慢できない・仕事などに支障

④体を動かすと痛みが悪化

⑤頭痛が起こると吐き気

⑥光・音に敏感になる

 

 

①〜④のうち2つ以上が当てはまり、⑤,⑥のうちどちらか1つ以上が当てはまる場合には、偏頭痛であると考えられます。

 

 

50歳以上で初めて偏頭痛のような症状を経験した場合には、

脳の病気が疑われる場合もあるので受診することが勧められます。

 

 

上記のチェック以外にも、空腹感生あくびイライラ手足のむくみなどの予兆が起こるケースもあります。

 

 

また、偏頭痛の人の1〜2割の人に、閃輝暗点といった視野の中央にギザギザした光が現れることがあります。

 

 

閃輝暗点は5〜60分間ほど続き、消えてから60分以内、または閃輝暗点に伴って頭痛が生じます。

 

 

 

 

女性患者さんの過半数は、自身の月経に関連して偏頭痛が起こることを自覚しています。

 

 

月経時の偏頭痛は、他の時期の頭痛に比べて持続時間が長い、痛みが強い、薬が効きにくいなどの特徴があるみたいです。

 

 

 

偏頭痛の引き金には、次のようなものがあります。

 

・月経、排卵

・出産、更年期

・空腹・ストレス

・眩しい光、強いにおい

・人混み、騒音

・天候の変化

・温度変化

・アルコール などがあります。

 

 

まだ、診断を受けていない方や偏頭痛が疑われる方はこのようなことに注意してみてください!

 

あまりにも症状がひどい場合には早めに受診してください!!

 

 

 

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”巻き肩”を解消するセルフエクササイズ

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、昨日お話しした「巻き肩」のセルフエクササイズをお教えしたいと思います。

 

 

昨日の投稿は見ていただきましたか?

 

 

見ていない方は、見ていただけると分かると思いますが、

 

「巻き肩」であると、身体に様々な悪影響を及ぼします。

 

肩こり・腰痛

顔のむくみ

頬のむくみ

バストダウン  などです。

 

 

「巻き肩」の原因になっている代表的な筋は、小胸筋という筋肉です。

 

 

”小胸筋”は、多くの人が知っている”大胸筋”の下に存在する筋肉です。

 

 

肩甲骨から肋骨に付き、肩甲骨を前に出す働きをします。

 

 

この筋肉が硬くなっていたり、短縮していると”巻き肩”を助長してしまいます。

 

 

では、セルフエクササイズをお教えします!

 

①両手を体の後ろで組む

 

②肩甲帯を寄せるように胸を張る

 

③組んだ手を上げていく

 

④体を前に倒す

 

 

①手のひらを上に向ける

 

②壁に手を引っ掛ける

 

③上げた手と反対側に体を向ける

 

※胸の前が伸びていることを意識しましょう!

 

 

 

非常に簡単なので、この2つをやってみましょう!!

 

 

 

 

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なぜ「水を飲め」と言われるのか

 

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「水分摂取」についてお話ししたいと思います。

 

 

多くの人が、「水はたくさん飲まないといけない」ということは聞いたことあると思います。

 

 

お医者さんにも言われたことがある人もいると思います。

 

 

では、どのようにどのくらい飲めば良いのでしょうか?

 

 

今日は、それを説明していきます。水を飲むと体にいいことがたくさんあります。

 

①代謝を改善する

 

私たちの体を60兆個の細胞から構成されています。

 

 

古い細胞から新しい細胞へ交換するのは、「代謝」というシステムです。

 

 

その「代謝」には『水分』と『熱エネルギー(体温)』が必要なのです。

 

 

水分が不足していると、古い細胞がそのままになってしまいます。

 

 

 

②デトックス効果

 

水分を摂取することで、排便・排尿が促され老廃物が外へ排出されます。

 

 

便秘になってしまうと、腸に残留した便から毒素が発生し、血液に乗って全身を巡ってしまいます。

 

 

毒素を外へ出そうと、ニキビや吹き出物ができるばかりか、腐敗便は発がん物質を発生させてしまうのです。

 

 

 

③血液循環の改善

 

血液は水分なので、水分摂取により血液の環流量も増加します。

 

 

血の巡りが良くなると、冷え性やむくみの改善効果が期待できます。

 

 

では、どのくらい水分を摂れば良いのか?

 

 

それは『体重(kg)×30ml=最低限の水分摂取量』となります。

 

 

また、『体重20kgあたり1Lの水分摂取が必要』とも言われています。

 

 

一気に大量の水分を摂ると、腎臓や胃腸に負担がかかるので、こまめに飲みましょう。

 

 

 

では、何を飲んで水分摂取すれば良いのでしょう?

 

 

オススメするのは、常温の水です。

 

 

冷たいと、『代謝』に必要な『熱エネルギー』が奪われてしまいます。

 

 

また、ジュースだと糖分や食品添加物の

 

コーヒーやお茶だと、カフェインの過剰摂取になってしまいます。

 

 

これらを守って、水分摂取を心掛けましょう!!

 

 

意識しないと摂れない量なので、まずはコップ一杯から始めましょう!!

 

 

 

 

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サプリメントの真実

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「サプリメント」についてお話ししたいと思います。

 

 

今は、コンビニでも通販でも気軽に購入できて、身近にある『サプリメント』

 

 

摂れば摂れるだけ体に良いものではありません。

 

 

企業が謳う効能を鵜呑みにしていたら危ないです。

 

 

今、最も売れているのは『グルコサミン』『グルコサミン』

 

 

「関節痛を和らげる」や「すり減った軟骨が再生する」と宣伝されているのはご存知だと思います。

 

 

しかし実は、「経口摂取しても軟骨は再生しません。

グルコサミンやコンドロイチンは、糖やアミノ酸からできており、体内に入ると分解されます。

それが再合成され、膝の軟骨になるとは考えられない。」と医師も言っています。

 

 

また、英国医師会誌『BMJ』に

グルコサミン、コンドロイチンが関節や股関節の痛みに効くという明確な結果は得られなかった

という研究報告が掲載されました。

 

 

さらには、医学総合誌『ニューイングランド・ジャーナル』でも

コンドロイチン単体、グルコサミン単体、その両方、偽薬単体を6ヶ月間投与したが、

はっきりとした差は出なかった」と報告が発表されています。

 

 

変形性膝関節症に効く『ヒアルロン酸』のサプリも同様に、

「注射では一定の効果が認められているが、経口摂取では有効性が認められていない」と言われています。

 

 

医学的にも効果が証明されていないものも多く、「誇大広告」として消費者庁が問題視しています。

 

 

効かないだけならまだしも、「飲み合わせ」や「摂り過ぎ」だと体に害になることもあります。

 

 

このことは知っている人は少ないのではないでしょうか。

 

 

一例をご紹介します。

 

グルコサミン:飲み過ぎるのインスリンの働きを低下させるため糖尿病の人は要注意

コンドロイチン:血液をサラサラにするワーファリンの効果を増強するので併用は要注意

マルチビタミン:飲み過ぎで、ビタミンA,E,βカロチンの過剰摂取となり、死亡リスクが増えたデータもある

:過剰摂取による毒性が認められていて、食事摂取でも上限がある。

 

 

過剰摂取で胃腸障害や亜鉛の吸収障害になる。重症化すると肝機能障害の可能性もある。

 

 

これは、一例にすぎません。

 

 

宣伝を鵜呑みにせず、正しい知識のもとに使用するようにして下さい!!

 

 

 

 

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姿勢によって腰への負担が全然違う

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「姿勢による腰への負担の違い」についてお話ししたいと思います。

 

 

人は、普通に生活をしていれば、様々な姿勢をとります。

 

 

その姿勢によって腰にかかる負担は違います。

 

 

どの姿勢で負担がかかるのかを知っていただき、腰痛予防に役立てて欲しいと思います。

 

 

では、①寝ている姿勢 ②座っている姿勢 ③立っている姿勢

 

 

この3つの姿勢の中で、一番腰への負担がない姿勢はどれか分かりますか?

 

 

①寝ている姿勢 です。

これは、自分の体感でも分かると思います。

 

 

では、②座っている姿勢と③立っている姿勢で負担が少ないのはどちらでしょう?

 

 

これは、③立っている姿勢です。

 

 

実は、この3つのうち一番腰へ負担がかかるの姿勢は、座っている姿勢なのです。

 

 

立っている姿勢に比べて、寝ている姿勢の腰への負担は1/4です。

 

 

座っている姿勢は、立っている姿勢の1.4倍の負担が腰にかかります。それに加えて、座った状態で前傾姿勢をとった場合には1.85倍にもなります。

 

 

人の頭の重さは、約5kg程あると言われています。体が一直線になっていれば、

 

前後の筋肉がバランスよく活動してくれますが、頭が前方にズレていると、

 

それ以上前に行かないように、後ろの筋肉がいつも以上に頑張ってしまいます。

 

 

猫背で首が前に出ていて背中が丸まっている人は、座っているだけでも腰への負担が高くなるということです。

 

 

これは肩こりの酷い人にも同じようなことが言えます。

 

 

また、デスクワークや座った状態で作業をしていると、

 

自然に下の写真のような腰への負担が大きい姿勢になってしまう人がとても多いので注意が必要です。

 

 

 

腰痛を予防するためにも、姿勢を改善することは重要になってきます!!

 

 

自分の姿勢を意識してみて下さい!

 

 

 

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あなたは“薬の使い過ぎ”による頭痛かも

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「薬の使い過ぎによる頭痛」についてお話ししたいと思います。

 

 

頭痛で悩む人は多くいますが、そのほとんどの人が痛み止めの薬で対処しています。

 

 

しかし、実は、この「痛み止め」が原因で頭痛を起こしている人もいるのです。

 

 

“薬の使い過ぎ”による頭痛は、人口の1〜2%はいると考えられています。

 

 

この頭痛は、頭痛専門医のもとで治療を受けなければ改善は難しいと言われています。

 

 

“薬の使い過ぎ”による頭痛で悩む人はの約8割はもともと偏頭痛をもつ人であるため、女性が7割を占めます。

 

 

また、仕事に勤めている人はなかなか休めないことから、薬に頼っているうちに使い過ぎになるケースが多いです。

 

 

特に、薬の使い過ぎになりやすいのは、市販の薬を自己判断で日常的に使用するケースです。

 

【薬の使い過ぎによる頭痛チェック】

 

①もともと偏頭痛や緊張性頭痛などの頭痛がある

②1ヶ月に15日以上頭痛がある

③痛み止めの薬、又は偏頭痛の治療薬(トリプタン)を1ヶ月に10日以上飲む状態が3ヶ月以上続いている

 

 

 

これらのチェックに当てはまる場合は、薬の使い過ぎによる頭痛が疑われます。

 

 

自分で悪循環を断ち切るのは難しいので、頭痛外来や神経内科などの専門医を受診することをお勧めします。

 

 

このチェックに当てはまらない場合にも、

 

薬の効果がよくないのに頭痛薬を使い続けている人や、頭痛薬の使用が習慣化している人も、

 

悪循環が始まっている可能性があるため注意が必要です。

 

 

薬の使い過ぎを予防するためには1週間に2日程度まで1ヶ月に10日未満の使用を守りましょう。

 

 

薬を服用した日を書き留めておくことも予防になりますので、是非、実践してください!

 

 

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生理痛と骨盤の歪みの関係

 

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「生理痛と骨盤の歪みの関係」についてお話ししたいと思います。

 

 

「骨盤が歪む」という言葉を良く目にすることが多いと思いますが、具体的にどうなるのかまでは知らない人がほとんどです。

 

 

生理周期と骨盤の動きがとても関係性が深いので、そこに焦点を当てて説明したいと思います。

 

 

生理周期に合わせて、骨盤は開いたり閉じたりします。

 

 

生理周期は、4つの過程に分けられます。

 

①生理直前(黄体期)

 

②生理中(月経期)

 

③生理直後(卵胞期)

 

④排卵期 です。

 

 

①生理直前から骨盤が開き始め、②生理中に骨盤が最も開きます。

 

 

このとき、プロスタグランジンというホルモンが分泌されます。

 

 

このホルモンが子宮を収縮させ、古い子宮内膜を体外へ排出させる動きを促します。

 

 

プロスタグランジンは痛みを感じさせるホルモンでもあります。

 

 

③生理直後になると、骨盤は閉じ始めます。

 

 

④排卵期になると、エストロゲンというホルモンの分泌量が最大となり、骨盤が最も閉じます。

 

 

この骨盤の開閉運動により、効率よく子宮内膜を体外へ排出することができるのですが、

 

 

骨盤が歪んでいる人はどうでしょう。

 

 

骨盤といっても、1つの骨ではなく、複数の骨の集合体です。複数の骨の配列が乱れている状態が骨盤が歪んでしまっている状態です。

 

 

骨の位置関係が崩れていると、骨盤の開閉運動がスムーズに行えません。

 

 

これでは、①生理直前の時期に排出されるプロスタグランジン(痛みを感じさせるホルモン)を過剰に分泌し、

 

子宮を収縮させることによって、子宮内膜を排出させるしかありません。

 

 

そうなると、当然ですが生理痛がひどくなるのです。

 

 

逆に開いた骨盤が閉じなくなると、ヒップラインが下がるなど、

 

女性にとっては避けたい見た目の問題が出てきます。

 

 

さらに骨盤が開いた状態であると、骨盤周囲の血流が悪くなります。

 

 

そうなれば、子宮の血流も悪くなるため、生理後半の痛みに繋がります。

 

 

骨盤の歪みは、生理痛を増悪させたり、見た目上の問題を起こすのです。

 

 

骨盤の歪みを整えてあげることは、生理周期に応じた開閉運動を促すことや、

 

子宮周囲の血流を保つこと、子宮に加わるストレスを減らす目的でも有効なのです!!

 

 

痛み止めの薬だけで対応している人は、このような根本治療があるということを覚えていただいて、

 

対症療法から抜け出していただけると嬉しいです!

 

 

 

 

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

猫背を治すべき理由

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「猫背姿勢だとどのようなことが起こるか」をお話ししたいと思います。

 

 

今では、ご高齢の方だけでなく若い人でも多い「猫背」。

 

 

猫背であるだけで体に良くないことがたくさん起きるのです。

 

 

代表的なデメリットを5つ簡単にご紹介します。

 

 

①肩こり・腰痛の原因になる

 

人間の頭は約5kg程の重さがあると言われています。

 

 

猫背であることによって、頭が前に位置すると、首の筋肉が緊張してしまいます。

 

 

運動するときだけでなく、姿勢を保持するために常に働く筋肉があります。

 

 

筋肉は、基本的には骨に付着するため、猫背のように骨の位置関係がズレてしまうと、

 

正しいバランスが取れなくなり、過剰に働かなくてはいけない筋肉が出てきます。

 

 

慢性的に疲労が溜まるため、筋肉が硬くなってしまい血流も悪くなってしまうのです。

 

 

 

②顔や首回りの”むくみ”の原因になる

 

上記したように、慢性的に筋の緊張が高くなってしまうと循環不全を招きます。

 

 

その結果、停滞した血液の水分の一部が血管外に流出し”むくみ”を生じさせます。

 

 

猫背は、顔が大きく見えてしまう原因の1つになるわけです。

 

 

 

③太りやすい・痩せにくい体になる

 

猫背になると、胸と腹部が圧迫されます。

 

 

この状態になると、横隔膜と胸郭の動きが不十分になり、呼吸が浅くなってしまいます。

 

 

横隔膜の上下運動は腹部の血流量を増加させる働きがあるので、血流量が低下し、基礎代謝の低下へとつながります。

 

 

基礎代謝が減ると、消費カロリーが減ってしまい体重増加につながります。

 

 

体重増加による体への影響は挙げようとしてもキリがないので注意が必要です。

 

 

 

④内臓全般の機能低下

 

 

腹部の血流量が低下することは説明しましたが、それは腹腔内の臓器への血流量も低下することを意味しています。

 

 

肝臓での解毒機能、小腸での消化・吸収機能、大腸の蠕動運動など様々な活動が阻害されます。

 

 

また女性の場合、猫背により胸郭と骨盤の距離が近づくため、子宮にもストレスがかかります。

 

 

それによる生理痛の悪化も、大きなデメリットです。

 

 

 

⑤バストダウン

 

胸にある小胸筋や大胸筋が短縮してしまい筋力低下を生じます。

 

 

バストの土台ともされる筋肉の支えがなくなるため、垂れ下がってしまうのです。

 

 

以上のように「猫背」は様々な悪影響を及ぼします。姿勢を改善して健康を保ちましょう!

 

 

 

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

病院では教えてくれない”頭痛”の秘密

 

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「頭痛の秘密」についてお話ししたいと思います。

 

 

頭痛に悩む人は多いと思いますが、多くの人は”頭痛”について正しく理解をしていないのが現状です。

 

 

病院に行っても、「偏頭痛」と言われたり、痛み止めの薬を処方されるだけの方が多いです。

 

 

まず、知っていただきたいのは”頭痛には2種類ある”ということです。

 

 

①緊張性頭痛

②片頭痛

の2つがあります。

 

 

②の片頭痛はよく効くと思いますが、これは脳の血管が拡張して神経を圧迫することで起きます。

 

 

①の緊張性頭痛は、筋肉が硬くなることで血流が悪くなり頭痛が起きます。

 

 

肩・首の筋肉が硬いと頭痛になりやすく、姿勢が悪い人やデスクワークをしている人に多いです。

 

 

①の場合には、筋肉が原因で起きているため、筋肉を緩められれば解消するのです。

 

 

筋肉を緩めるのは、自分でできる方法もあるので、薬に頼らず頭痛を改善していただきたいです。

 

 

今後、自分でできる”頭痛”の解消法もお教えしますので、見逃さないように確認お願いします!

 

 

詳しく説明した動画はこちら

↓↓↓

 

 

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

お客様の声「歩くだけで辛かったのが数回でなくなりました!」

 

こんにちは!

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日も、当院に通われた方の喜びの声を聞いていただきたいと思います。

 

 

同じ悩みを抱える方の参考になればと思います!

 

 

Q, 当院に来る前の悩みは?

 

「5年前から脊柱管狭窄症と言われ、足のしびれと腰の痛みがありました。急に腰が酷くなったが、骨に異常はないと医者から言われ、同じ治療を続けると言われました。」

 

 

 

Q,マッサージや電磁波の治療でどうなりましたか?

 

「直後は少し楽になりますが、時間が経つと張ってしまう。」

 

 

 

Q, 当院をどのように知りましたか?

 

「折り込みチラシを見て、電話しました。」

 

 

 

Q, 治療受けた感想を教えてください

 

「歩くのも容易ではなく、タクシーを待ってるだけでしんどかったですが、最初の治療で気をつけながら歩けるようになりました」

 

 

 

Q,今まで受けていた治療と違う点はありましたか?

 

「全く、違う感じです。だんだん良くなっているのが分かります。もうタクシーではなく、電車で来られるようになりました!」

 

 

 

Q, 同じように腰痛で悩んでいる方にメッセージをお願いします

 

「整形外科で治らない時は、試していただいた方がいいと思います。自分で体験すれば、分かると思います!」

 

 

 

実際のリアルな声をお聞き下さい!!

↓↓↓

 

 

 

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

お客様の声 M様「仕事が楽しくなりました!」

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、当院に通われた方の喜びの声を聞いていただきたいと思います。

 

 

腰痛で悩んでいる方の参考になればと思います!

 

 

 

 

Q, 当院に来る前の悩みは?

 

「高校から、腰痛と太もものしびれが続いていました。」

 

 

 

Q, それに対して何をしていましたか?

 

「整骨院やマッサージに通って、頭痛の緩和をしていました。」

 

 

 

Q, 当院をどのように知りましたか?

 

「チラシを見て、『腰痛は治る』と見て電話しました。」

 

 

 

Q, 治療受けた感想を教えてください

 

「治療を受けていくうちに、腰痛が和らいでいくので驚きました。今では、長時間のデスクワークでも痛みが出なくなり良かったです。」

 

 

 

Q, 同じように腰痛で悩んでいる方にメッセージをお願いします

 

「腰痛は本当に治すことができます。ここに通えば、一回治療を受けるだけでも実感できるので、是非、同じ悩みのある方は体験してみて下さい!」

 

 

 

実際の喜びの声はこちら
↓↓↓

 

 

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【脊柱管狭窄症】しびれ消失ストレッチ

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、以前お話しした「脊柱管狭窄症」のしびれを改善する簡単ツボ押しストレッチをお教えします。

 

 

歩いているとしびれが強くなったり、すぐに休みたくなる人は是非、試して頂きたいと思います。

 

 

歩いていると、痛み・しびれが強くなったり、休みたくなることを「間欠性跛行」と言います。

 

 

脊柱管狭窄症の代表的な症状ではありますが、間欠性跛行=脊柱管狭窄症ではありません。

 

 

脊柱管とは脊髄の神経が通るトンネルのようなものです。

 

そのトンネルが狭くなることで神経が圧迫されるものなので、様々な神経の問題が起きます。

 

 

例えば、筋肉が弱くなり小さくなってしまう「萎縮」であったり、尿・便が勝手に出てしまう「膀胱直腸障害」が起きてしまいます。

 

 

この神経的な症状がなく、しびれや痛みだけの場合には、筋肉が硬いことが原因であることが多いのです。

 

では、どこをストレッチすればいいのか。

 

 

「脊柱管狭窄症」と診断される人は、骨盤が過度に後ろへ倒れていて、足の付け根の前が張っていることが多いです。

 

 

ここを緩め、姿勢が改善されると「間欠性跛行」がなくなるケースが多いので、是非試してみてください!!

 

 

動画はこちら

↓↓↓

 

 

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サプリだけじゃダメ!骨粗鬆症の予防法

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日、お話しするのは「骨粗鬆症」についてです。

 

 

この「骨粗鬆症」、日本には約1000万人以上の患者さんがいると言われています。

 

 

骨粗鬆症になって痛みがあるわけではありませんが、手をついたり転んだ際に骨折しやすくなってしまします。

 

 

体の骨は、生きている中で、「溶かして壊される」と「新たに作られる」を繰り返しています。

 

 

しかし、このバランスが崩れることで、骨がスカスカになってしまいます。

 

 

「骨粗鬆症」は女性ホルモンの減少が深く関わっているため、閉経後の女性が圧倒的に多いです。

 

 

皆さんは、この「骨粗鬆症」の予防法は何が思いつきますか?

 

 

多くの方は、カルシウムを多く摂取することをあげると思います。

 

 

ビタミンD、ビタミンKやタンパク質なども大事ですが、この食事面だけの予防法では骨は十分に強くなりません。

 

 

テレビのコマーシャルや広告でもよく見る「サプリメント」!

 

気になっている方や、実際に飲んでいる方もいらっしゃるかもしれませんが、それだけを頼りにしている人は注意です!

 

 

「骨粗鬆症」にならないために、もう一つ気にしないといけないのは『運動』です。

 

 

その理由を詳しく説明した動画はこちら

↓↓↓

 

 

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脊柱管狭窄症の知っていてほしい新常識

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、知らない人も多い「脊柱管狭窄症」の常識についてお話しします。

 

 

脊柱管狭窄症は、

 

変形した椎間板と、背骨や椎間関節から突出した骨などによって、神経が圧迫されます。

 

 

脊柱管とは脊髄の神経が通るトンネルのようなものです。

 

 

そのトンネルが狭くなることで神経が圧迫され、神経の血流量が低下して発症します。

 

 

この脊柱管狭窄症を代表する症状は、「間欠性跛行」です。

 

 

間欠性跛行は、歩いているとだんだん痛み・しびれが強くなり歩けなくなるというものです。

 

 

では、この間欠性跛行がある方は「脊柱管狭窄症」と言えるでしょうか?

 

 

これを知っていてほしいのですが、

 

必ずしも間欠性跛行=「脊柱管狭窄症」ではありません。

 

 

しかしながら、この間欠性跛行で「脊柱管狭窄症」だと言われる人が多いのです。

 

 

では、他にどのような症状が出るのか、

 

何が原因でどういう人がその診断を疑うべきか

 

 

脊柱管狭窄症の真実をお話しした動画はこちらです!!

 

 

是非、ご覧になって「脊柱管狭窄症」の常識を変えて下さい!

↓↓↓

 

 

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

コレステロールの基礎知識・値を下げる方法!

 

こんにちは!

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日はいつもと少し違う「栄養」についてお話しします!

 

栄養の中でも、多くの方が悩む「コレステロール 」についてです。

 

 

コレステロールは皆さんが知っているものだと思いますが、高くなると体にどのような影響を及ぼすのか、ご存知ですか?

 

 

コレステロールには、悪玉と善玉があり、

悪玉コレステロールは動脈硬化を促進し、善玉コレステロールは動脈硬化を防ぎます。

 

 

また、高血圧・喫煙・糖尿病・慢性腎臓病などがあると、動脈硬化になりやすくなってしまいます。

 

 

動脈硬化は、心筋梗塞や心不全、脳梗塞など、様々な病気を引き起こす可能性が高くなります。

 

 

このコレステロール値を下げるにはどんなことをすれば良いのでしょう。

 

①禁煙

②運動

③食事管理

④服薬

 

この4つが挙げられます。

 

 

運動も大事ですが、体の不調や悪天候などで継続するのは難しい人が多いです。

 

 

日常で継続するためにお勧めするのは、食事を見直すことです。

 

 

食品の裏面表記にある「〇〇」を避けるよう気をつければコレステロール値が下がるのです!

 

 

それを説明した動画はこちら

↓↓↓

 

 

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足先のしびれの正体!

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

今日は、「足のしびれ」についてお話しします。

 

 

足がしびれる=腰痛が酷い というイメージをお持ちの方がいると思いますが、そうではありません。

 

 

病院で診てもらうと、「ヘルニア」と診断されることが多いでしょう。

 

 

でも、そのしびれは本当にヘルニアが原因でしょうか?

 

 

ヘルニアが原因だと、しびれ以外にたくさんの症状が出ます。

 

 

みなさんに知ってていただきたいのは、筋肉が硬くなってもしびれが出ることがあるということです。

 

 

足の神経の近くにある筋肉が硬くなると神経を圧迫してしまうのです。

 

 

腰痛やしびれなどの症状がない人を検査しても、75%の人に「ヘルニア」の所見がみられます。

 

 

しびれがあるからといって、それは必ずしもヘルニアではないですし、歳のせいでもないということを覚えていて下さい!

 

 

足先のしびれがある人は、このストレッチを試してみて下さい!

 

 

ストレッチ方法はこちら!!

 

↓↓↓

 

 

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朝起きたときに腰が痛いあなたはこのストレッチ


 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

あなたは、朝起きたときに腰が痛い時はありませんか?

 

 

寝ている体勢から起きて立つ。これは誰もが朝必ず行う動作です。

 

 

あなたは、痛いまま我慢していませんか?

 

このまま我慢していると、朝起きるのが億劫になります。

 

中には、その後、寝たきりになってしまう方もいます。

 

 

そういう方を増やしたくないですし、あなたにそうなって欲しくありません。

 

 

そうならないためには、しっかりと原因を知る必要があります。

 

 

原因を理解していれば、その場しのぎの治療から脱することができます!

 

 

そして、自分で簡単にできるストレッチを行って腰痛が改善したらどうでしょう?

 

本日、紹介するストレッチは、押しながら動くだけの簡単ストレッチ方法となっています。

 

 

朝起きて腰が痛い、腰痛が怖いという人は是非やって見てください!

 

ストレッチ方法はこちらです!!
↓↓↓

 

 

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前屈みの腰痛にはこのストレッチ!


 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「前屈みの腰痛」についてお話ししていきたいと思います。

 

 

あなたは、下に置いてある物を拾おうとしたときなど、腰を曲げて前屈みの姿勢で痛くなりませんか?

 

 

「腰痛」の一括りで考えてる人が、医療従事者の中でも多いのですが

 

 

腰痛の原因は一つだけでなく、たくさんあります。

 

 

原因になる筋肉によって、症状も様々です。

 

 

このことを念頭において治療をしてもらわないと、いつまで経っても【その場しのぎ】の治療を受けることになります。

 

 

前屈みの腰痛では、お尻の筋肉が原因になっていることが多いです。

 

 

このお尻の筋肉は、体の中でも非常に大きく分厚い筋肉であるため、負担がかかりやすく硬くなっている人がほとんどです。

 

 

しかし、この筋肉の柔らかさを取り戻すことで腰痛が楽になる方も非常に多いです。

 

 

なので、今日はお尻に筋肉を簡単に柔らかくするストレッチ方法をお教えします。

 

 

是非、お試しください!!

動画はこちら

↓↓↓

 

 

 

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【第2弾】頭痛解消法を教えます


 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

昨日に引き続き、頭痛の第2弾です!

 

 

頭痛でお悩みのあなたは原因を理解してますか?

 

 

痛み止めの薬を飲んで楽になるからと良いと思っていませんか?

 

 

正しく原因を理解すれば、あなたの頭痛は根本的に改善するかもしれません。

 

 

まず頭痛には2種類あることをご存知でしょうか。

 

 

1.緊張性の頭痛

 

2.血流不全による頭痛

 

 

1つ目の緊張性頭痛は自律神経が関係しますが

 

2つ目は、首の筋肉が関係しています。

 

 

頭痛と同時に首・肩こりが酷い方が多いと思います。

 

 

筋肉が原因の場合には、セルフエクササイズでも頭痛が楽になるケースが多いです。

 

 

今回も昨日と違う方法の簡単ケア方法をお伝えします!

 

 

是非お試しください!!

↓↓↓

 

 

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緊急事態宣言に伴う臨時休業のお知らせ

 

いつも整体院慶新-KEISHIN-をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言を受けまして、4月11日より休業させて頂く事になりました。

休業期間は、緊急事態宣言の5月31日までになります。

営業再開に関しましては、ホームページ上にてお知らせさせて頂きます。

突然のご連絡になり、皆様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解・ご協力の程お願い申し上げます。

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【完全予約制】
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03-3227-0503

【受付時間】9時~22時 
【定休日】不定休

※施術中は電話に出られませんので留守番電話にお名前と電話番号を伝言下さい。すぐに折り返し致します。

※営業時間は9時~22時までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。
※営業時間外はメールフォームからのお問い合わせをお願い致します。