腰痛でお困りなら新宿区の 整体院 慶新-KEISHIN-

サプリメントの真実

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「サプリメント」についてお話ししたいと思います。

 

 

今は、コンビニでも通販でも気軽に購入できて、身近にある『サプリメント』

 

 

摂れば摂れるだけ体に良いものではありません。

 

 

企業が謳う効能を鵜呑みにしていたら危ないです。

 

 

今、最も売れているのは『グルコサミン』『グルコサミン』

 

 

「関節痛を和らげる」や「すり減った軟骨が再生する」と宣伝されているのはご存知だと思います。

 

 

しかし実は、「経口摂取しても軟骨は再生しません。

グルコサミンやコンドロイチンは、糖やアミノ酸からできており、体内に入ると分解されます。

それが再合成され、膝の軟骨になるとは考えられない。」と医師も言っています。

 

 

また、英国医師会誌『BMJ』に

グルコサミン、コンドロイチンが関節や股関節の痛みに効くという明確な結果は得られなかった

という研究報告が掲載されました。

 

 

さらには、医学総合誌『ニューイングランド・ジャーナル』でも

コンドロイチン単体、グルコサミン単体、その両方、偽薬単体を6ヶ月間投与したが、

はっきりとした差は出なかった」と報告が発表されています。

 

 

変形性膝関節症に効く『ヒアルロン酸』のサプリも同様に、

「注射では一定の効果が認められているが、経口摂取では有効性が認められていない」と言われています。

 

 

医学的にも効果が証明されていないものも多く、「誇大広告」として消費者庁が問題視しています。

 

 

効かないだけならまだしも、「飲み合わせ」や「摂り過ぎ」だと体に害になることもあります。

 

 

このことは知っている人は少ないのではないでしょうか。

 

 

一例をご紹介します。

 

グルコサミン:飲み過ぎるのインスリンの働きを低下させるため糖尿病の人は要注意

コンドロイチン:血液をサラサラにするワーファリンの効果を増強するので併用は要注意

マルチビタミン:飲み過ぎで、ビタミンA,E,βカロチンの過剰摂取となり、死亡リスクが増えたデータもある

:過剰摂取による毒性が認められていて、食事摂取でも上限がある。

 

 

過剰摂取で胃腸障害や亜鉛の吸収障害になる。重症化すると肝機能障害の可能性もある。

 

 

これは、一例にすぎません。

 

 

宣伝を鵜呑みにせず、正しい知識のもとに使用するようにして下さい!!

 

 

 

 

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

お客様の声「台所に立っているだけで痛かった腰が今は楽!」

 

 

こんにちは!

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日も、当院に通われた方の喜びの声を聞いていただきたいと思います。

 

 

同じ悩みを抱える方の参考になれば幸いです!

 

 

Q, 当院に来る前の悩みは?

 

「台所に立っているのが辛かった。歩くのも休み休みでした。」

 

 

 

Q,それに対して何をしていましたか?

 

「マッサージ行って貼り薬をしていました。楽にはなるけど一時的でした。」

 

 

 

Q, 当院をどのように知りましたか?

 

「新聞の折り込みチラシを見て、場所も近かったし興味を持ちました。」

 

 

 

Q, 治療受けた感想を教えてください

 

「ツボが違いました。受けたら、違うなと感じました。」

 

 

 

Q,生活はどのように変わりましたか?

 

「立ってる時間の痛みが短くなりました。歩くのも腰の痛みがなくなりました!」

 

 

 

Q,他の院との違いはありますか?

 

「抑える箇所が全然違います。」

 

 

 

Q, 同じように腰痛で悩んでいる方にメッセージをお願いします

 

「興味を持っている友人もいるので、お勧めしていきたいです!」

 

 

実際のリアルな声をお聞き下さい!!

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

お客様の声「歩くだけで辛かったのが数回でなくなりました!」

 

こんにちは!

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日も、当院に通われた方の喜びの声を聞いていただきたいと思います。

 

 

同じ悩みを抱える方の参考になればと思います!

 

 

Q, 当院に来る前の悩みは?

 

「5年前から脊柱管狭窄症と言われ、足のしびれと腰の痛みがありました。急に腰が酷くなったが、骨に異常はないと医者から言われ、同じ治療を続けると言われました。」

 

 

 

Q,マッサージや電磁波の治療でどうなりましたか?

 

「直後は少し楽になりますが、時間が経つと張ってしまう。」

 

 

 

Q, 当院をどのように知りましたか?

 

「折り込みチラシを見て、電話しました。」

 

 

 

Q, 治療受けた感想を教えてください

 

「歩くのも容易ではなく、タクシーを待ってるだけでしんどかったですが、最初の治療で気をつけながら歩けるようになりました」

 

 

 

Q,今まで受けていた治療と違う点はありましたか?

 

「全く、違う感じです。だんだん良くなっているのが分かります。もうタクシーではなく、電車で来られるようになりました!」

 

 

 

Q, 同じように腰痛で悩んでいる方にメッセージをお願いします

 

「整形外科で治らない時は、試していただいた方がいいと思います。自分で体験すれば、分かると思います!」

 

 

 

実際のリアルな声をお聞き下さい!!

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

階段を上がるときに付け根が痛い人はこのストレッチ!

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、階段を上がるときに足の付け根が痛いという方が多いため、太ももの付け根の痛みを解消する簡単ストレッチを紹介します。

 

 

腰痛の方でも、重要になってくるのが「腸腰筋」という筋肉です。

 

 

「腸腰筋」は「大腰筋」と「腸骨筋」の2つからなる筋肉です。

 

 

この「大腰筋」が硬くなったり動かなくなると腰が痛くなることが多いのですが、「腸骨筋」が硬い人も多いです。

 

 

「腸骨筋」は足を曲げるときに働く筋肉であり、階段を上がるときや足を深く曲げたときに痛い人は、この筋肉が原因になっていることが多いです。

 

 

この「腸骨筋」を柔らかくすると痛みが改善するケースが多いです。

 

 

筋肉を柔らかくするのは、自分では難しいと思っている人も多いかと思いますが、自分でもできるんです!

 

 

まず確認してほしいのは、「腸骨筋」が原因かどうかです。

 

 

腰のくびれを触り、下に移動すると、コツンと骨に当たると思います。

 

 

骨に当たったらおへそ方向に指を2本分移動したところに「腸骨筋」があります。

 

 

ここを指で押さえて階段を上る時と同じ運動をやっていただき、痛みが楽になれば、原因が「腸骨筋」だと言えます。

 

 

腸骨筋が原因の方は、このストレッチを是非、試してみてください!

 

 

動画はこちら

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

【脊柱管狭窄症】しびれ消失ストレッチ

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、以前お話しした「脊柱管狭窄症」のしびれを改善する簡単ツボ押しストレッチをお教えします。

 

 

歩いているとしびれが強くなったり、すぐに休みたくなる人は是非、試して頂きたいと思います。

 

 

歩いていると、痛み・しびれが強くなったり、休みたくなることを「間欠性跛行」と言います。

 

 

脊柱管狭窄症の代表的な症状ではありますが、間欠性跛行=脊柱管狭窄症ではありません。

 

 

脊柱管とは脊髄の神経が通るトンネルのようなものです。

 

そのトンネルが狭くなることで神経が圧迫されるものなので、様々な神経の問題が起きます。

 

 

例えば、筋肉が弱くなり小さくなってしまう「萎縮」であったり、尿・便が勝手に出てしまう「膀胱直腸障害」が起きてしまいます。

 

 

この神経的な症状がなく、しびれや痛みだけの場合には、筋肉が硬いことが原因であることが多いのです。

 

では、どこをストレッチすればいいのか。

 

 

「脊柱管狭窄症」と診断される人は、骨盤が過度に後ろへ倒れていて、足の付け根の前が張っていることが多いです。

 

 

ここを緩め、姿勢が改善されると「間欠性跛行」がなくなるケースが多いので、是非試してみてください!!

 

 

動画はこちら

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

サプリだけじゃダメ!骨粗鬆症の予防法

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日、お話しするのは「骨粗鬆症」についてです。

 

 

この「骨粗鬆症」、日本には約1000万人以上の患者さんがいると言われています。

 

 

骨粗鬆症になって痛みがあるわけではありませんが、手をついたり転んだ際に骨折しやすくなってしまします。

 

 

体の骨は、生きている中で、「溶かして壊される」と「新たに作られる」を繰り返しています。

 

 

しかし、このバランスが崩れることで、骨がスカスカになってしまいます。

 

 

「骨粗鬆症」は女性ホルモンの減少が深く関わっているため、閉経後の女性が圧倒的に多いです。

 

 

皆さんは、この「骨粗鬆症」の予防法は何が思いつきますか?

 

 

多くの方は、カルシウムを多く摂取することをあげると思います。

 

 

ビタミンD、ビタミンKやタンパク質なども大事ですが、この食事面だけの予防法では骨は十分に強くなりません。

 

 

テレビのコマーシャルや広告でもよく見る「サプリメント」!

 

気になっている方や、実際に飲んでいる方もいらっしゃるかもしれませんが、それだけを頼りにしている人は注意です!

 

 

「骨粗鬆症」にならないために、もう一つ気にしないといけないのは『運動』です。

 

 

その理由を詳しく説明した動画はこちら

↓↓↓

 

 

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

 

 

 

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