腰痛でお困りなら新宿区の 整体院 慶新-KEISHIN-

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2022/06/15(水)

腰痛を改善させたいなら”水”を飲め!

カテゴリー:, 腰痛, 血行, 院長ブログ

 

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門の整体院 慶新-KEISHIN-の伊東です。

 

 

あなたは腰痛でお悩みではないでしょうか?

 

 

当院にも、腰痛でお悩みの方が多く来院されます。

 

 

その方達に必ず伝えることは、「水を飲むようにしましょう」と伝えます。

 

 

本日は、『腰痛を改善させるためになぜ水が必要なのか』について解説します。

 

 

 

 

まず、人間の身体の約60%は水で出来ています。

 

 

人間の身体に「水」はとても大事なのです。

 

 

水の役割は

 

 

1.全身に酸素や栄養を運ばせる

2.老廃物の排泄

3.体液の濃度を一定にする

4.体温調節

 

 

このような役割があります。

 

 

水を摂取することで血流を良くし、身体に蓄積された老廃物が流されます。

 

 

そうすると、体内に老廃物が貯まることがなくなり、健康的な身体でいられます。

 

 

なので、水を意識的に摂取することで、病気の発生リスクを抑えることができるということです。

 

 

 

 

また、腰が痛くなる原因として水分不足挙げられます。

 

 

水分が不足すると筋肉にも老廃物が貯まります。

 

 

水の役割である栄養・酸素が行き届かなくなり、老廃物を流せなくなってしまいます。

 

 

そうなると、腰の痛みが改善されなくなってしまうのです。

 

 

では、1日どれくらいの水を飲めば腰痛が改善されるのかというと、

 

 

1日2Lの水は摂取が必要です。

しかし、1日約1Lの水はバランスの取れた食事であれば摂取することができます。

 

 

なので、実際は1日1Lは小まめに水を摂取するようにしましょう。

 

 

それだけでも、体の調子はかなり良くなると思います。

 

 

また、水は冷たい水ではなく常温白湯でも問題はありません。

 

 

初めは、1Lの水でも摂取することが厳しいと思うかもしれませんが、水を飲むことを意識するだけでも身体は変わっていきます。

 

 

逆に、水を飲みすぎてしまう方は気をつけなくてはいけません。

 

 

水の飲み過ぎで「水中毒」になっていまう可能性があります。

 

 

水中毒とは、水分を大量に摂取することで血中のナトリウム濃度が低下し、「低ナトリウム血症」になってしまいます。

 

 

主な症状としては、めまいや頭痛、頻尿などが挙げられ、最悪の場合は命の危険にさらせることもあります。

 

 

なので、1日1Lを目安に水を飲めるようにしましょう。

 

 

しかし、水を毎日1L飲んでいるのに腰痛が改善されないという方もいると思います。

 

 

なぜ改善されないのかというと、他にも原因があるからです。

 

 

腰痛の原因は、筋肉以外にも関節、神経、内臓など様々な原因が考えられます。

 

 

しっかりと原因が何なのか検査をして、治療するしか根本的に腰痛は改善されません。

 

 

当院では、「根本的な原因」を見つけて、腰痛を改善していくことができます。

 

 

なので、腰痛を治して、

 

 

「慢性的な痛みを無くしたい!」

「腰の痛みを無くして楽になりたい!」

「日常生活を痛み無く暮らしたい!」など

 

 

と思っている方は、是非ご相談してください!

 

 

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諦めないでください!

 

 

 

 

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ー整体院 慶新

副院長 伊東聖弥

 

 

 

 

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