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2022/05/11(水)

冷やす?温める?腰痛の治療で正しいのはどちらか!?

カテゴリー:冷やす, 温める, 腰痛, 血行, 院長ブログ

 

 

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門の整体院 慶新-KEISHIN-の伊東です。

 

 

あなたは腰痛でお悩みではないでしょうか?

 

 

当院にも、腰痛でお悩みの方が多く来院されます。

 

 

腰痛でお悩みの方の質問で、腰痛の時「冷やすべきか」「温めるべきか」よく聞かれます。

 

 

なので、本日は『腰痛に対して冷やすべきか温めるべきか』について解説します。

 

 

まず、冷やすことや温めることは腰痛を改善する上で良い治療法です。

 

 

しかし、正しく選択しないと悪化してしまう場合があります。

 

 

では、どのようにして選択するのかというと、腰痛が発症してからの「期間」がどのくらい経過しているのかで決まります。

 

 

 

 

まず、発症してからすぐの場合は、「冷やした方」が良いです。

 

 

発症してすぐの腰痛を急性腰痛と言います。

 

 

よく皆さんが知っているギックリ腰も急性腰痛になります。

 

 

急性腰痛は、炎症反応が強いのでをそれを抑えないといけません。

 

 

なので、特に腰の発熱がある場合は、冷やしてみてください。

 

 

腰の痛みが軽減すると思います。

 

 

しかし、冷やし過ぎはよくありません。

 

 

氷や冷湿布などで、目安としては1~2時間毎に1回、10~15分冷やしてください。

 

 

これを炎症が治まるまで(だいたい1週間くらい)冷やせると良いでしょう。

 

 

 

 

次に、発症して1ヶ月以上経ち、鈍い腰の痛みが続いている場合は、「温めた方」が良いです。

 

 

腰痛が1ヶ月以上経つと徐々に症状が慢性化してきます。

 

 

この場合だと、筋肉内の血流が悪くなっているので、温めて循環を良くする必要があります。

 

 

お風呂や温湿布、カイロなどで毎日15分くらい温めるようにしましょう。

 

 

それだけでも症状は改善してくると思います。

 

 

なので、急性腰痛の場合は冷やし、腰痛が慢性化してきたら温めるということをしてみてください。

 

 

 

 

しかし、それだけでは腰痛が改善されないという方もいると思います。

 

 

冷やしても痛みが減らなかったり温めても腰痛が改善しない場合は、他にも腰痛になる原因が隠されています。

 

 

なので、しっかりと原因が何なのか検査をして、治療する必要があります。

 

 

腰痛になる原因は、筋肉以外にも関節や神経、内臓などの問題も考えられます。

 

 

当院では、関節の適切な調節や神経の動きを良くする治療、内臓の負担を減らす治療、使えていない筋肉を鍛える治療などもして、腰痛を改善することができます。

 

 

この機会に、「根本的な原因」を見つけて、腰痛を改善していきましょう。

 

 

なので、腰痛を治して、

 

 

「慢性的な痛みを無くしたい!」

「腰の痛みを無くして楽になりたい!」

「日常生活を痛み無く暮らしたい!」など

 

 

と思っている方は、是非ご相談してください!

 

 

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諦めないでください!

 

 

 

 

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ー整体院 慶新

副院長 伊東聖弥

 

 

 

 

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