腰痛でお困りなら新宿区の 整体院 慶新-KEISHIN-

冷やす?温める?腰痛の治療で正しいのはどちらか!?

 

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門の整体院 慶新-KEISHIN-の伊東です。

 

 

あなたは腰痛でお悩みではないでしょうか?

 

 

当院にも、腰痛でお悩みの方が多く来院されます。

 

 

腰痛でお悩みの方の質問で、腰痛の時「冷やすべきか」「温めるべきか」よく聞かれます。

 

 

なので、本日は『腰痛に対して冷やすべきか温めるべきか』について解説します。

 

 

まず、冷やすことや温めることは腰痛を改善する上で良い治療法です。

 

 

しかし、正しく選択しないと悪化してしまう場合があります。

 

 

では、どのようにして選択するのかというと、腰痛が発症してからの「期間」がどのくらい経過しているのかで決まります。

 

 

 

 

まず、発症してからすぐの場合は、「冷やした方」が良いです。

 

 

発症してすぐの腰痛を急性腰痛と言います。

 

 

よく皆さんが知っているギックリ腰も急性腰痛になります。

 

 

急性腰痛は、炎症反応が強いのでをそれを抑えないといけません。

 

 

なので、特に腰の発熱がある場合は、冷やしてみてください。

 

 

腰の痛みが軽減すると思います。

 

 

しかし、冷やし過ぎはよくありません。

 

 

氷や冷湿布などで、目安としては1~2時間毎に1回、10~15分冷やしてください。

 

 

これを炎症が治まるまで(だいたい1週間くらい)冷やせると良いでしょう。

 

 

 

 

次に、発症して1ヶ月以上経ち、鈍い腰の痛みが続いている場合は、「温めた方」が良いです。

 

 

腰痛が1ヶ月以上経つと徐々に症状が慢性化してきます。

 

 

この場合だと、筋肉内の血流が悪くなっているので、温めて循環を良くする必要があります。

 

 

お風呂や温湿布、カイロなどで毎日15分くらい温めるようにしましょう。

 

 

それだけでも症状は改善してくると思います。

 

 

なので、急性腰痛の場合は冷やし、腰痛が慢性化してきたら温めるということをしてみてください。

 

 

 

 

しかし、それだけでは腰痛が改善されないという方もいると思います。

 

 

冷やしても痛みが減らなかったり温めても腰痛が改善しない場合は、他にも腰痛になる原因が隠されています。

 

 

なので、しっかりと原因が何なのか検査をして、治療する必要があります。

 

 

腰痛になる原因は、筋肉以外にも関節や神経、内臓などの問題も考えられます。

 

 

当院では、関節の適切な調節や神経の動きを良くする治療、内臓の負担を減らす治療、使えていない筋肉を鍛える治療などもして、腰痛を改善することができます。

 

 

この機会に、「根本的な原因」を見つけて、腰痛を改善していきましょう。

 

 

なので、腰痛を治して、

 

 

「慢性的な痛みを無くしたい!」

「腰の痛みを無くして楽になりたい!」

「日常生活を痛み無く暮らしたい!」など

 

 

と思っている方は、是非ご相談してください!

 

 

長年の慢性腰痛

坐骨神経痛

ヘルニア

ギックリ腰

脊柱管狭窄症

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産後の腰痛

股関節痛

猫背性腰痛

 

 

諦めないでください!

 

 

 

 

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ー整体院 慶新

副院長 伊東聖弥

危険!!今すぐ病院に行くべき”腰痛”

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門の整体院 慶新-KEISHIN-の伊東です。

 

 

あなたは、腰痛でお悩みではないでしょうか?

 

 

当院でも、腰痛でお悩み方が多く来院され、治療を行います。

 

 

しかし、その中には生命危機に関わり、今すぐ医師の診察が必要となる腰痛もあります。

 

 

本日は、『今すぐ病院に行くべき危険な腰痛』について解説します。

 

 

 

 

まず、見逃してはいけない危険な疾患のことをまとめて、「レッドフラッグ」と言います。

 

 

このレッドフラッグがあると整体院では施術ができず、今すぐ病院に行く必要があります。

 

 

では、具体的に腰痛のレッドフラッグは何か紹介します。

 

 

 

 

2019年に刊行された腰痛ガイドラインでは、

 

 

①発症年齢が20歳未満、または55歳以上の方

 

 

②時間や活動性に関係ない腰痛

安静にしてても常に激しい腰痛があること。

 

 

③胸部痛

腰以外にも胸の痛みが強い場合、心臓の病や他の内科的な疾患の問題も考えられます。

 

 

④がん、ステロイド治療、HIVの感染の既往歴

過去にがんやHIVなどの感染症に診断せれた場合、それらが腰痛の原因になることがあります。

 

 

⑤栄養不良

最近食欲が減った場合、がんや他の内科的な問題などにより腰痛がでている可能性がありま

す。

 

 

⑥体重減少

急激な体重減少がある場合、がんや他の内科的な問題などにより腰痛がでている可能性があ

ります。

 

 

⑦広範囲に及ぶ神経症状

痛みやしびれなどの神経症状が腰や片足以外にも両足や上半身にもでていたりたりすると腰の

骨折や関節の大きなずれ、内科的な問題など様々な原因があります。

 

 

⑧構築性脊柱変形

腰が曲がったままになっていたり(円背)や側弯などの骨の変形よる腰痛が挙げられます。

 

 

⑨発熱

血液感染や細菌感染、腫瘍などにより腰痛を引き起こしている可能性があります。

 

 

これら、9つの事項が挙げられます。

 

 

 

腰痛の症状と上記のような症状が伴って発症している場合は、下記のような疾患を疑います。

 

 

・腰椎圧迫骨折

・脊髄硬膜外腫瘍

・化膿性脊椎炎

・脊椎椎体炎

・強直性脊椎炎

・内科的な疾患

・馬尾症候群(尿や便がでにくくなったり、逆に頻繁になること。腰~足に掛けて強い痛み、足の力が入らないなどの症状)。

 

 

このような重大な病気や怪我の可能性があります。

 

 

なので、今すぐMRIやレントゲン、血液検査などがある病院に行き、医師の診察が必要です。

 

 

病院で問題がないかしっかり確認することが大事です。

 

 

その後、病院で大きな問題がないと診断された場合、整体院で施術をしても問題ないと思います。

 

 

また、年齢が55歳以上だが病院に行く程でもないと思う方や病院に行く必要があるのかわからない方などは、一度当院にお越し下さい。

 

 

当院でも病院に行くべきか判断することができます。

 

 

もし、病院に行かなくても良い場合や病院に行ったが問題ないとされた方は、他にも腰痛になる原因があるということです。

 

 

当院では、「根本的な原因」を見つけて、治療を行っていきます。

 

 

なので、腰痛を治して、

 

 

「慢性的な痛みを無くしたい!」

「腰の痛みを無くして楽になりたい!」

「日常生活を痛み無く暮らしたい!」など

 

 

と思っている方は、是非ご相談してください!

 

 

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諦めないでください!

 

 

 

 

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ー整体院 慶新

副院長 伊東聖弥

圧迫骨折後の腰痛はしょうがない!?

 

 

 

こんにちは!

 

 

新宿区西新宿で「唯一」の慢性腰痛専門整体院 慶新-KEISHIN-院長の希代拓哉です。

 

 

本日は、「圧迫骨折後の腰痛」についてお話ししたいと思います。

 

 

圧迫骨折はご存知でしょうか?

 

 

詳しく知りたい方は、過去に『寝たきりにつながる「圧迫骨折」とは』という記事を記載してますので、そちらをご覧ください!

 

 

圧迫骨折は転んで尻もちをついたときに、背骨が圧迫され潰れるように骨折してしまいます。

 

 

高齢者に多く、寝たきりになるケースも多いです。

 

 

 

圧迫骨折になった場合、入院しないケースもあります。

 

 

その場合には、少し頑丈なコルセットを処方され、「安静に」と言われます。

 

 

安静期間は、人によって異なりますが、1〜2ヶ月経った後にも腰痛が残存する方が多いです。

 

 

お医者さんから、「骨折後は仕方がない。」と言われることが多いみたいです。

 

 

本当に、仕方がない痛みなのでしょうか?

 

 

結論から言うと、そんなことはありません。

 

 

圧迫骨折後の腰痛は、背中を反るように動くと痛みを訴える人が多いです。

 

 

しかし、何回かお話ししたことがあるように、

 

腰の動きは、腰だけでなく「肩甲骨」「股関節」の連動した動きが必要です。

 

 

なので、肩甲骨や股関節の動きをしっかり出してあげることで改善するケースがあります。

 

 

と言うのも、頑丈なコルセットをつけると、強制的に体が動かないように制限されます。

 

 

それに加え、圧迫骨折の人が痛みのない姿勢を取ろうとすると、

 

背骨の圧が逃げる背中を丸めるような姿勢になります。

 

 

この姿勢が、肩甲骨が寄り辛くなり、

 

さらにお尻の筋肉が硬くなり股関節が動きにくくしてしまいます。

 

 

 

 

確かに、圧迫骨折になった直後は、安静が第一です。

 

 

しかし、いつまで経っても取れない痛みは、「骨折」自体の痛みではなく、

 

その後に起きる「二次的」な痛みの場合があります。

 

 

しょうがないと言われたからと諦めないでください!

 

 

腰痛でお困りの方は、是非ご相談ください!!

 

 

 

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ー整体院 慶新
院長希代拓哉

 

 

 

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